最も理想的な食は元禄時代以前の日本人の食

1970年代にアメリカで健康に生きるために最も理想的な食のあり方について
研究がおこなわれ「人間にとって最も理想的な食は元禄時代以前の日本人の食である」
と発表されました。(マクガバン・レポート)
その基本にある考え方は穀物を中心とした食スタイルです。

日本古来から食の中心だった穀類は、良質のたんぱく質をはじめ現代人に
不足しがちなミネラルや食物繊維を豊富に含んでいます。

 

「温故知新」故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る

日本人が古くから築いてきた食の文化には
現代人のヘルスコンシャスのヒントが沢山詰まっています。

 

ヘルスコンシャスなバームクーヘン

元禄時代以前の穀物を中心とした食のスタイルをベースに、産地直送の有機栽培や
自然農法で作られた穀類を素材とし、からだの中から心までも綺麗にする
ヘルスコンシャスなバームクーヘンを提案します。
素材を厳選し、穀類の一粒一粒に感謝する気持ちを込めて丁寧に焼き上げました。
五穀バームは生きた素材の味がします。